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Onrenkon

音楽を聴きたい人と音楽を演奏したい人のための音楽総合情報サイト(土浦市周辺限定)

街のあちこちで生演奏が聴ける街。ヨットハーバーから少し歩くと、そこは生演奏の街土浦。

土浦ゆかりの演奏家

寺内タケシ

5歳にしてギターを始め、電話のコイルを並べたピックアップでエレキギターを製作し、関東学院大学在学中にプロ活動開始。昭和37年寺内タケシとブルージーンズを結成しエレキブームの仕掛人となり、加山雄三主演の東宝映画「エレキの若大将」等にも出演したエレキギターの草分け的存在である。   またヒット曲に「運命」「津軽じょんがら節」など多数があり世界中のエレキファンから「エレキの神様」として敬愛されている。近年はエレキ禁止令に端を発し、エレキの証明のためにはじめた「芸術鑑賞会・ハイスクールコンサート」が青少年教育の分野で評価を受け、文部大臣感謝状(H12)、文化庁長官表彰(H16)、衆参両院議長感謝状(H17)、厚生労働省社会保障審議会推薦児童福祉文化財に指定され(H17)、平成18年5月には厚生労働省児童福祉文化賞(厚生労働大臣賞)を、平成20年秋の叙勲で長年のボランティア活動に対し緑綬褒章を受章した。なお同ハイスクールコンサートは2012年12月末で実施1567校を数えている。 2011年日本作曲家協会主催第53回日本レコード大賞の功労賞受賞。



A.R.C(ア・エレ・セ)

2010年Bandoneon奏者啼鵬の呼びかけによって結成されたタンゴ・トリオ。
バンドネオン啼鵬(ていほう)。クラシックギター角(すみ)。ボーカル山下。
グループ名「A.R.C.(ア・エレ・セ)」は、3人が住んでいる茨城県の ◆県鳥「ひばり(Alondra)」 ◆県花「バラ(Rosa)」 ◆県木「梅(Ciruela)」 のスペイン語、頭文字からとっています。




萩谷清

茨城県土浦市出身。中学1年のときに『禁じられた遊び』を聴いた時よりギタリストを志す。 1968年 GS「ブルーインパルス」のギタリストとしてRCAビ クターより『太陽の剣』という曲にてデビュー。 GS解散後、73年よりスタジオワークを開始。猪俣毅&サウンドリミテッドのメンバーとしてコンサート 及びツアーなどに参加。76年ボストンバークリー音楽学院に留学。 帰国後、スタジオワークとしては、宮川泰氏、前田憲男氏、服部克久氏等のレコーディング、音楽番組、 CM、映画音楽等に携わり印象的なギターサウンドを数多く残す。 ライブ活動においては市川秀男グループ、大野雄二&エクスプロージョンバンド、BUSTERなどのメンバー としてプレイ。渡辺貞男、日野皓正、ロン・カーター、シェリー・マン、他内外のミュージシャンと共演を重ねる。 また演奏のみならず、作曲、編曲も手がけ、コマーシャル音楽、TV番組テーマ曲も好評を博す。 一方、自己のグループでのライブ活動も長年続け、95年日本屈指のフージョングループKiyoshi Hagiya SUPERBANDを結成。(Git.萩谷清 Piano.倉田信雄 Bass.岡沢章 Drs. 渡嘉敷祐一 Perc.木村誠 Sax.Bob Zung) 2004年2月「Kiyoshi hagiya SUPERBAND」の名称を「SPB」と改めて、初アルバム『STRAIHT GIG』 『STRAIGHT EMOTION』二枚同時リリース。 2005年11月 Kiyoshi Hagiya Trio『Magical Misty Love』リリース。



飯島真理

アメリカはロサンゼルスを拠点として活動するシンガーソングライター、アーティスト。音楽好きな両親の影響で幼い頃からピアノを弾き、小学5年生から作曲を始める。シンガーソングライターとしてのデビュー前に、SFテレビアニメ『超時空要塞マクロス』でアイドル歌手リン・ミンメイ役の声優に起用される。 1983年9月に自身の作詞作曲、坂本龍一プロデュースによるファーストアルバム『Rose』でシンガーソングライターデビュー。 劇場版『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』でもミンメイ役を務め、主題歌『愛・おぼえていますか』をリリース。オリコン最高7位を記録するシングルヒットとなり、『ザ・ベストテン』などの歌番組に出演する。 1989年にアメリカに移住。1999年に独自のレーベルMARIMUSICを立ち上げてからアルバム、EP、シングルとコンスタントに作品をリリース。大手レーベルを離れ、インターネットを中心に自主制作作品のリリースを実行して来た草分け的存在である。楽曲制作はもちろんの事、プロデュース、アレンジ、エンジニアリングも自ら手掛ける。2006年、アルバム『Wonderful People』の収録曲『Unspoken Love』が、アメリカ最大のインディー音楽賞とされるJust Plain Folks Music Awardsのベスト・アジアンソング賞を受賞。2012年10月、通算22作目となるフルスタジオアルバム "Take A Picture Against The Light" をリリース。同12月には、初の南米公演(アルゼンチン)を成功させる。現在北米を中心に、世界各地でアルバムのプロモーション、ライブ活動を行っている。 飯島真理オフィシャルサイト http://www.marimusic.com/ 



かぐら

茨城県出身の「祭り囃子」の和楽器奏者でもある、飯嶋康平(写真左)と関隆浩(写真右)の2人組。POPSに和楽器を乗せた新しい音楽を目指し、2000年4月に結成。2009年に『ユニバーサルミュージック×新星堂合同オーディション「CHANCE!09」で楽曲賞を受賞。懐かしいメロディーラインと日本語を大切にした繊細な歌詞が幅広い世代から人気を呼んでいる。




小室みつこ

4歳からクラッシックピアノをはじめる。中学からロック・ポップスの作詞作曲をひそかに始める。大学在学中に学際で歌ったオリジナル曲が音楽関係者の目にとまり、石川ひとみ、小柳ルミ子などプロ歌手に楽曲を提供するようになる。1980年代に小室哲哉が結成した音楽ユニット、TM NETWORKへの歌詞の提供で知られる。初期の頃は「西門加里」名義で詞を提供していた。 小室哲哉と同姓であったこともあり、インタビューで小室哲哉が「『小室兄弟』と呼んでください」と発言していたり、ラジオで小室みつ子がゲストに出た時、「お姉さん」と呼んだりしたせいで誤解されることが多いが、偶然苗字が同じであっただけであり、この二人に血縁・婚姻関係はない。ニコニコ動画の公式生放送番組「小室みつ子のGet Wild」ではさまざまなゲストアーチストを呼び、トーク&ライブ番組として人気である。ニューアルバム「Resonance」 (iTunes ストアーで配信中)



松浦恵

93年 gleeps(Nippon Columbia)でメジャーデビューを皮切りに、95年powder(PONYCANYON)、’96年wildflower(FUNHOUSE) 結成と精力的に活動。音楽クリエーターとしてもTV、ラジオの番組のテーマ曲の制作を始め、SMAPなどのアーティストの作・編曲、「ルパン三世」 のリミックスなどジャンルを問わず多方面に幅広く活躍、センスの良い音作りには定評がある。2004年Terry&Francisco(ave x J-more)を結成。 2006年7月にミニアルバム「Terry&Francisco」、同年11月にミニアルバム「Terry&Francisco 2」をリリース。 2007年8月シングル「線香花火」をリリース。同作品内で伊藤銀次の「こぬか雨」をカバーし、伊藤銀次と共演。近年はCM音楽クリエーターとしても、小学館「ドラゼミ」、サンゲツ、三菱UFJグループ、ハウス食品「唐辛子の力」、明星「一平ちゃん/夜店のやきそば」等、個性的な作品を制作し活躍中。



森作友美

4歳からピアノを習い始める。茨城県立水戸第三高等学校音楽科卒業後、尚美学園短期大学ピアノ科でクラシックを学ぶ。2001年大学卒業後、ピアノ演奏活動を始める。2003年Jazz Barでの演奏をきっかけにJazz に転向。現在水戸芸術館「Vert et Blancher」、ホテル・テラスザガーデン「イル バンカーレ」 「Girl Talk」、International Conferenceにてピアノ演奏、2012年度関東ブロック•ユネスコ活動研究会オープニングイベントにて歌伴奏を務める。水戸「Paper Moon」にてVocal Sessionを主宰。 2006年森作ピアノ教室を主宰。笠間「モルト音楽舎」に所属。




スズキイチロウ

(ギタリスト、作曲家、音楽講師)
業界では珍しいサウスポーのジャズ&タンゴギタリスト。
1989年より活動を開始し、1994年渋さチビズ、1997年渋さ知らズ、2000年より自己のユニットを開始。2002年、入谷なってるハウスにてスズキイチロウカルテット定期演奏を始める。2004年頃より若きタンゴミュージシャンたちとの交流がはじまり、2006年よりEl Fuelleに参加、作曲や編曲も手がける。
以降El Fuelleのギタリストとして2007年より全国ツアーを開始し2011年で10回目のロングツアーを数える。
音楽講師として2002年よりヴォイストレーナーズアカデミーにて作詞作曲、音楽理論とギターの指導にあたり、複数の生徒がメジャーデビューの夢を果たす。自宅での個人レッスンでは、雑誌や教科書とは一線を画した「現場のノウハウ」を中心に、生きた音楽の指導に努めている。
茨城県土浦市在住。  
本名は鈴木一郎。東京都杉並区生まれ
スズキイチロウ レッスンサイト



オニツカサリー

茨城県出身アーティスト、1983年9月1日生まれ。
二十歳代に独自のスタイルで音楽活動を始め
2011年11月1日 1ndシングル「Rain」リリース。
繊細な詩とヴェールがかかった様な独特な歌声が魅力。
生まれ育った故郷をこよなく愛し、
2012年 「茨城県かすみがうら市ふるさと大使」に拝命。
地元の湖「霞ヶ浦」をテーマとして
2012年8月1日 2ndシングル「かすみのうら」リリース。
県内外の自治体、団体や企業系のイベントに精力的に出演、
積極的に茨城の観光PRを行う。
2013年には自転車耐久レース「かすみがうらエンデューロ」に
合わせてテーマ曲を発表し、公式テーマソングに認定。
同年10月1日 3ndシングル「エンデューロ」リリース。

ライブだけではなく、小学校への講演、観光パンフレッドや
就職支援ポスターのモデルとなって地元を盛り上げている。
「故郷・夢と希望・大切な人」を思う心と共に
自ら作詞を手がけるアーティストとして、スタイルもジャンルも超えた
「自分の音楽の力で、誰かの役に立てること」
を追求し続けている。

http://ameblo.jp/onisally/



おおはた雄一

1975年茨城県出身。ブルースやフォークミュージックをルーツとするシンガー・ソングライター、ギタリスト。音楽プロデューサー。 2004年 1stアルバムを発表。現在までに、NY録音など含む、6枚のオリジナルアルバムをリリース。 代表曲「おだやかな暮らし」は、クラムボンなど多くのアーティストにカバーされている。 自身の活動に加え、映画音楽、楽曲提供(原田郁子、畠山美由紀など)、CM音楽(永谷園あさげ など)やナレーション(ANA)、レコーディングセッションでも数多くの作品に参加。 最近では、ハナレグミのツアーや、YO-KING、持田香織のライブにもギタリストとして参加。坂本美雨とのユニット「おお雨」や、ドラムスの芳垣安洋(ROVO)・ベースの伊賀航と のトリオなどでもライブやフェスに出演。ジャンルの枠も国境も飄々と飛び越えて活動中。



西塔卓実

シンガーソングライター。茨城県生まれ。父の聴いていたビートルズの影響で音楽を開始。友人に借りた電子キーボードで作曲した楽曲が徳間書店、福武書店合同企画である「MSX400万台記念コンテストの音楽部門でグランプリを受賞」。その後本格的にシンセサイザーをメインとした作曲活動を開始。 ゲームミュージック作成の仕事に関わる傍ら、ファーストアルバム「新しい道」を発表。その後はブラジル音楽のショーロシンガー片山叔美とのユニット、韓国シンガーへの曲提供、ゴスペルユニットの結成等を経て、2010年には「イーアスつくば」の開閉館オーディションで準グランプリを獲得。 後に、地元福祉の応援、慰問活動を本格的に開始。2011年3月11日、震災により実家が火災で焼失(その火災で妹を亡くす)。この時機材や楽曲データを喪失したが、多くの厚意に運も重なり奇跡的に復帰。新天地にスタジオを構え、福祉の応援、震災復興他、数多くのアーティストと「お金を掛けないコラボ」などをコンセプトとしたレーベル、i2PROJECTを発足。第一弾として「HARU-KAZE」のPVを作成。 そのPVが4月、インターネットの動画サイト「ニコニコ動画」で好評を得る。「HARU-KAZE」収録の「癒し」をコンセプトとしたアルバム「いのちの鼓動(全11曲)」を完成。2012年10月に自身のレーベルよりリリース。妥協無きシンセサイザーアレンジが施された。 ・公式ツイッター https://twitter.com/takumi_lovesong



角圭司

1999年、ジョンズ・ホプキンス大学ピーボディ音楽院入学。マヌエル・バルエコ、レイ・チェスター、尾尻雅弘、増田幸作の各氏に師事。 1991年全日本ギターコンクール独奏部門首席、1992年第4回国際ギターフェスティバル仙台コンクール独奏の部2位、1997年第15回スペイン音楽ギターコンクール優勝。 2001年9月に米国の同時多発テロ後、ワシントンDCの国務省にて演奏。2002年、コスタリカ国際ギターフェスティバル、ワシントンDCで、アウローラ・ギターカルテットでアンダルシア協奏曲(ロドリーゴ)をオーケストラと協演。同年11月に行われたニューヨークのカーネギーホールで演奏し成功を収めた。2010年、スペインツアーで7都市で演奏。翌2011年には再びスペインに招かれリサイタルと国際ギターコンクールの審査員を務めた。 ギタリスト作曲家レイ・ゲーラとも親交があり、ギター2重奏曲、組曲「道」を捧げられる。組曲「道」の世界初演は、2007年5月に東京、茨城で行われた。 そのほかに、2010年、NHK連続テレビ小説「てっぱん」で音楽を担当したバンドネオン奏者・作曲家の蹄鵬氏、山下亮江氏とタンゴトリオ“A.R.C.”を結成し演奏活動を行っている。 録音も積極的に行っており、妹・昌子とのギターデュオで「ファースト・インプレッション」「アラウンド・ザ・コーナー」(現代ギター社)を発売。ソロアルバムでは「ミ・コラソン」「グラシア」を発売。「グラシア」では2008年レコード芸術5月号で準推薦盤を受賞。 日本スペインギター協会理事、日本ジュニアギター協会会員。現代ギター音楽院、ギター文化館、ギターショップアウラなどで後進の指導にもあたっている。



啼鵬(ていほう)

幼少の頃より父松本定芳に音楽の手ほどきを受ける。 東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て東京藝術大学音楽学部作曲科卒業。 作曲を浦田健次郎、故山田泉、川井學の各氏に師事 Pianoを山崎冬樹、金子みゆき、米谷治郎の各氏に師事。 Violinを桑田晶氏に、Violaを兎束俊之氏に師事。 Violoncelloを植木昭雄氏に師事。 Clarinetを三界秀実氏に師事。 古楽演奏を多田逸郎氏に師事。 指揮を故遠藤雅古氏に師事。 Bandoneonを独習。 多くの楽器をこなし、かつ自身の作編曲による独自の世界を切り開く。 2008年アルバム「TANTI ANNI PRIMA」を発表。 2010年~2011年放送NHK連続テレビ小説「てっぱん」 音楽担当。 東京医科大学霞ヶ浦看護専門学校非常勤講師。 マックコーポレーション株式会社契約プレイヤー。 土浦カリーマスター。



向後 隆

芝浦工業大学・電子工学科卒。大学在学中の1980年にシタールとタブラを始め、1986年より数多く渡印し、西ベンガル州のVishva-Bharati国際大学にてVishnupur派のSri Ranadhir Roy氏にエスラジを、コルカタにてインド音楽理論をインド・バイオリン奏者のPandit V.G.Jog氏に、エスラジとRaga理論をVishnupur派のシタール奏者のPandit Manilal Nag氏に師事する。

1985年より演奏活動開始。1993年よりRaga(インド音楽の理論)をベースにしたオリジナルな音楽の製作を開始する。また、各地の建築や施設に流す環境音楽を手掛ける。

NHKテレビ・ラジオに出演。インド古典音楽の他にエスラジを中心として、Macとシンセサイザーを使った独自の音楽制作をしている。CD多数。
ヨーガ&メディテーションの為の音楽やDVDも製作。bon-music主宰。JASRAC(ジャスラック・日本音楽著作権協会)会員。

エスラジとは

本場のインドでも少々珍しい、ベンガル地方(東インド)の弓奏楽器。胴体は木をくり抜いたものに山羊の皮が張られています。弦は約20本あり、主に弓で弾く弦は数本しかなく、フレットの下にあるその他の弦は共鳴弦として使われています。「共鳴弦」とは、2本の弦を同じ音程に合わせると、一方を弾いた時に他方の弦もうなり始め、共鳴しあって、豊かな音色効果をつくる弦のことです。この楽器はソロで古典音楽を演奏する場合もありますが、民謡の伴奏に登場することも多く、ベンガル出身のロビンドロナート・タゴール(今世紀初頭のアジアで初のノーベル賞を受賞した文学者)が文学作品以外にエスラジを使った多数の詞曲(タゴール・ソングと呼ばれていて、民衆に愛されている)を残したことでも知られていますが、後継者が少なくインドでも珍しい楽器になりつつあります。



宇津木紘一

サックスプレーヤ、作曲家、音楽講師として活躍中。土浦市内で宇津木紘一Music Schoolを開講し、サックス、作曲、編曲、音楽理論、DTMなどのレッスンを行っています。
ライブ情報:
 毎月1回のペースでスターバックスコーヒー土浦店でジャズ演奏を行っています。
 音楽チャージは無料。
 スターバックスコーヒー土浦店:
 土浦市真鍋新町19-17 電話029-825-1211
連絡先:k.utsugi.sound☆gmail.com
 (☆を@に変更してください)
※「演奏者データベース」「音楽教室」もご覧ください。



レス&ギル

60~80年代の懐かしのポップス、ジャズ、ブルース、ファンク、ロック等、幅広いジャンルの曲を、アコースティックアレンジで聴かせます。

レスラー
大学時代からロックバンドで音楽活動。プロのギタリストとしてフィリピンで活躍した後、来日。日本ではギターのインストラクターとしても活動。後に、GILBERTと出会い、デュオを結成。

ギルバート
母の影響で音楽を覚え、唄う事が大好きになり、5歳にしてステージに立ったのをはじめ、様々なイベント等で多くのステージを経験。音楽大学で声楽を学び、1991年来日。その後、ライブハウス、レストラン、イベント等でポップス、ジャズ、バラード など幅広いジャンルでライブ活動中。
ペドロ&カプリシャスのドラマー前田富博、ベースの宮本博敏、東京キューバンボーイズのピアノ平田フミト、ニューヨークを拠点に活躍しているクニ三上Jazz ピアノトリオと共演。



お願い:まだまだ素晴らしいミュージシャンの方がたくさんいらっしゃると思います。土浦ゆかりのプロミュージシャンのご紹介を宜しくお願いします。

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